めげ猫「タマ」の日記

一寸気になったどうでもいい事を記事に

今年(2015年)活躍した福島の10人(組)の女性

 福島県は59もの市町村がありながらな、女性首長も副首長も女性知事も居ません(1)。お隣の仙台市長(2)、山形県知事(3)、新潟県魚沼市長(4)、群馬県安中市長(5)、茨城県高萩市長(6)などのは「女性」です。でも女性は活躍しています。そこで今年(2015年)に活躍した福島県の女性を紹介したいともいます。

1.フラガールの皆さん
 福島原発事故によって福島第一原発からは広島原爆30個分に相当する放射性物質が噴き出し(7)(8)(9)、福島の台地を汚染しました。多くの人が福島を正しく恐れ、観光に行くにも福島を避けたと思います。
 brg140720m.gif
  ※(10)を転載
 図―1 夏休みは福島の海でなく「新潟」の海に行くと話す福島県の小学生

 福島県の観光客は大幅に減りました。
原発事故前に比べ一千万人以上減った福島の観光客入込数
 ※(11)を集計
 図-2 福島県の観光客入り込み数

 図に示すように原発事故4年目の2014年でも1千万人以上少なくなっており、しかも2013年より減っています。でも例外もあります。以下に福島県いわき市にあるスパリーゾト・ハワイアンズの観光客入り込み数を示します。
原発事故前より多いスパリゾートハワイアンズの観光客り込み数
 ※(11)を集計
 図-3 スパリーゾト・ハワイアンズの観光客入り込み数

 スパリーゾト・ハワイアンズは2011年には福島原発事故や地震の影響で長期に休業を余儀なくされた事もあり(12)、図に示す通り大きく落ち込んだのですが後は順調に回復し2013,14年は原発事故前より多くのお客さんを呼ぶことに成功しました。この施設の呼び物の一つにポリネシアンショーがあります(13)。これを演じるのは「フラガール」の皆様です(12)。運営会社の常磐興産の社長・会長を務められた方がフラガールがいなかったら原発事故や震災は乗り切れなった旨の発言もされています(14)。いつしか復興の女神なんて呼び方をされるようになりました(15)(16)。今年(2015年)にいわき市で開かれた島サミットが開かれ、安倍出戻り総理は「先頭に立ったのはやはりフラガールでした」と彼女達をたたえました。
復興の先頭はフラガール
 ※(12)を転載
 図―4 「先頭に立ったのはやはりフラガールでした」と発言する安倍出戻り総理

さらにはポリネシアン諸国の首脳の前で、ポリネシアンショーを演じてもいます(17)。
 福島復興にも尽力される事となりました。いわき市にとって今年に大きなニュースにそれまで上野止まりだった東京方面への特急列車が、東京を経由し品川まで直通運転されたことだと思います(18)。開通の日にはフラガールの皆さんは品川駅まで出かけフラダンスを演じました。
ストロー効果をお越しそうなひたちの東京・品川直通
 ※(19)を転載
 図―5 品川までの直通運転を1面で報じる福島県の地方紙「福島民報」

田んぼでフラダンスを演じ(20)、安全かどうか分からない福島産米(21)のPRにも努めました。でも努力は報われなかったようです。昨日(12月27日)に福島県知事やいわき市長が福島産の拡販の為に福島県いわき市のスーパーを訪問しました(22)。今日の同スーパーのチラシには彼女達がPRしたいわき市産ブランド米「Iwaki Laiki」(20)は、ありません。
他県産はあっても福島産米が無い福島県いわき市のスーパーのチラシ
(23)を引用
 図―6 他県産はあっても福島県いわき市産米が無い福島県いわき市のスーパーのチラシ

 当然の結果だと(=^・^=)は思います。

2.阿部彩さん(主婦)
 福島市の主婦に阿部彩さんという方がいらっしゃるそうです(24)。お子さんが3人いらっしゃるそうです(25)。若い女性の脱出が止まらい福島(26)では、理想的な女性だと思います。福島の女性は隣の茨城や宮城の比べても綺麗ですが、彼女も非常に綺麗です。
 brg140523d.gif 
 ※(27)を転載
 図―7 2014ミスピーチ(福島産果物のキャンペーンクルー)に選ばれたミセスの阿部彩さん。

昨年(2014年)にはミセスでありながらミスピーチを務め、福島産果物の拡販に努力されました。今年は二本松市の観光キャンペーンクルーの「菊むすめ」を務めました。福島復興の為に頑張っています(24)。
 でも努力は報われなかったと思います。福島のモモ等の福島の果物価格は今年も低迷しました(28)。
今年も低迷した福島のモモ価格
 ※(29)を転載
 図―8 福島産と山梨産のモモ価格

3.福島観光キャペーン参加された皆さん
 若い女性の脱出が止まらい福島にとって(26)(30)、若い女性が希望する雇用の場を確保することは福島復興を実現するためには欠かせない施策だと(=^・^=)は思います。観光産業は若い女性に人気があるようです(31)。しかし図-2に示すように、原発事故後には福島の観光産業は低迷しています。福島復興の為には観光産業の復活が急務です。
 2015年に福島では大型観光キャペーンが開催されました。
放射能に汚染された福島の観光キャンペーンが始まる
 ※(32)を転載
 図―9 一面のほぼすべてで観光キャペーン開始を報じる福島の地方紙(福島民報)

 このキャペーンに福島の女性が多くかかわったようです。
 観光キャーペンを実施する福島県内の市役所職員
  ※(32)を転載
 図―10 福島の観光キャンペーンを行う福島県内の市役所職員

 でも努力が報われたかは疑問です。福島ではそれなりに認知されたとは思いますが、(=^・^=)の回りで福島が観光キャペーンを認知している人は(=^・^=)以外にはいませんでした。福島県には阿武隈洞と呼ばれる鍾乳洞があります。そこの入場者は原発事故前は年間50万人程度でしたが、事故後は20万人程度まで落ちこんだままです。そして今年も20万人程度の見込みだそうです(33)。今年の観光統計がでれば効果は分かると思いますが・・・

4.2014年度のミスピーチの皆さん
 福島盆地(福島市、伊達市、桑折町、国見町)は元来は水の便が悪く、稲作には不向きな場所のような気がします。昔は養蚕が盛んだようですが、斜陽になり桃を栽培するようになったそうです。桃は福島を代表する果物のようですが、その大半は福島盆地で作られています。
 1963年に福島県の果物の消費拡大を勤めることを目指しミスピーチが結成されました。今年で53年目でしょうか?(34)。
綺麗な福島のミスピーチのみなさん
 ※(34)を転載
図―11 綺麗な福島のミスピーチの皆さん

 福島のモモについて福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーの高村昇氏は
 「今年のモモは全て検出されず」
などと主張していますが、福島県外の検査では福島原発事故以降に5年連続でセシウムが見つかっています。
福島県外の検査では福島原発事故以降に5年連続でセシウムが見つかっています。
福島県外検査ではセシウムが見つかる福島産のモモ
 ※(29)を転載
 図―12 福島産モモの福島県外での検査結果

もも価格が低迷しているのは図-8に示す通りです。
 福島盆地の果物は6月のサクランボ、7,8月のモモ、9,10月、ナシ、10~12月のリンゴと続きます。福島市にとって「果物」は大事な産業です。福島県くだもの消費拡大委員会は福島盆地の果物をキャペーンの為にミスピーチを組織しています。
 ミスピーチの皆さんは活動報告をブログにアップしています(35)。これをみると2014年度のミスピーチの皆さんは頑張った気がします。例年なら年末で終わるキャンペーンが年を越し、次期のミスピーチの皆さんが決まった後の5月まで続いていました。任期の最後に寄せ書きを残しています(36)。
福島の為に頑張ると宣言する前のミスピーチ
 ※(36)を転載
 図―13「福島の為にがんばります!!!」との寄せ書き

 でも彼女たちの努力が報われることはありせんでした。今年も福島の果物価格は低迷したままです(29)。


5.古河ひろみさん(コンビニ店長)
 福島県田村市都路は2013年4月に避難指示が解除されたました(37)。でも帰還は進みませんでした。さらには除染廃棄物の不法投棄も発覚しました(38)。そこで、帰還促進のためでしょうが、田村市都路に今年の初めにコンビニを開店させました(39)。そこの店長を任されたのが古河ひろみさんです。
旧避難区域に開店したコンビニ
 ※(39)を転載
 図―14 古河ひろみさん(コンビニ店長)

 帰還の加速に繋がったか気になります。旧緊急時避難準備区域も含め4,497人が避難対象となりましたが(40)、うちう福島県内で1,208人(41)、福島県外で183人(40)の合計1,391人の方が今も避難生活をされているそうです。このかた達への住宅の無償提供が1年3ヶ月後の2019年3月で終わるそうです(42)。それにしても1,391人の方が避難したままの現状を考えると彼女の努力は報われなかったと思います。

6.秋元千果さん(中学生)
 福島原発事故で一次は全村が避難した福島県川内村の小学校の卒業生も中学の新入生もはった一人でした。秋元千果さんです。
福島原発事故でたった一人の卒業となった川内村の小学生
 ※(43)を転載
 図―15 秋元千果さん(中学生:川内村)

 およそ正常な生活とは言えません。それでも彼女は頑張ったと思います。川内村の人に希望を与え、安倍出戻り総理等を喜ばせたと思います。彼女の勇気は凄いと思います。国政調査の結果によると川内村在住の女性は799人で、43.2%減です(44)。多くの女性が川内村からか逃げ出した状態が続いているのに、戻ってきました。
 彼女の行動には敬意を表しますが、やっぱり可哀そうです。


7.長谷川真美さん(いわき市・サンシャインガイド)
 今年も7月18日に福島県いわき市の四倉と勿来海水浴場が海開きをしました。海開きを宣言したのはいわき市・サンシャインガイドの長谷川真美さんです(45)。
 海開き宣言をする福島県の綺麗な女性
 ※(45)を転載
 図―16 海開きを宣言するいわき市・サンシャインガイドの長谷川真美さん

 でも彼女の努力は報われなかったようです。来場者は原発事故間に遠く及びません。
以下に福島県いわき市四倉、勿来海水浴場の入込数を示します。
原発事故前より大幅に減ったいわきの海水浴客
 ※(45)にて作成
 図―17 勿来・四倉海水浴場の入込数

8.平商業高校の皆さん
 1月20日に福島産のモモとイチゴクリームを使ったフラピーィ­チゴパン販売されました(46)。開発したのは福島県立平商業高等学校の皆様です(47)。
フラピーィ­チゴパンを知事に説明する福島県の綺麗な女性
 ※(46)をキャプチャー
 図―18 フラピーィ­チゴパンを知事に説明する福島県平商業高等学校の女生徒さん

 福島産を避ける行為を防止するためのキャペーンの一環のようですが、期間限定商品で1ヶ月程で店頭から消えました(47)。
 彼女達の努力が報われたかは大いに疑問です。今年の福島のイチゴは値を下げました。前平均は上昇していまあすが(48)。以下に各年3-5月のイチゴの価格を示します。
下落傾向がづづく福島産イチゴ
 ※(48)を転載
 図―19 福島産と全国のイチゴの価格(東京中央取引市場)

 彼女達が通う高校があるいわき市平に福島県知事が福島産の拡販に乗り込んだのは前述の通りですが、同スーパーの今日(12月28日)のチラシには福島産イチゴはありません。
他県産はあっても福島産が無い福島県いわき市平のスーパーのチラシ
 ※(23)を引用
 図-20 他県産はあっても福島産イチゴが無い福島県いわき市平のスーパーのチラシ

9.ふたば未来学園の皆さん
 ふたば未来学園が今年、福島県広野町に開校しました(49)。(=^・^=)が知る限りでは旧緊急時避難準備区域も含め、一度は住民を立ち退かせた旧避難区域・避難区域にある唯一の高校のような気がします。地図で見ると最寄駅は広野駅で徒歩4分ほどであり駅から近いのですが、時刻表でみると1時間に一本程度しかなく通学が楽といえばそうでもなさそうです。地図で見る限り周辺にはコンビニすら無く、学校生活を楽しむには最悪の環境です。
何もないふたば未来学園の周辺
  ※Google Mapで作成
 図-21 ふたば未来学園周辺

 当初は今年の夏くらいには近くにイートインスペース付きのショッピングセンターを作るはずでしたが(50)、現状では来年3月になるとのことです(50)。(=^・^=)の知る限り女子高校生は群れるのが好きなような気がしますが、群れ場所もなく頑張ったと思います。
 ふたば未来学園は福島県双葉郡の復興の為に計画されたこうくです(48)。双葉郡の復興には役つと思いますが、生徒さんの復興にはどうでしょうか?

10.笹川千穂さん(レポーター)
 あんぽ柿は独特の製法で作られる福島県の特産品で(51)、毎年のように基準値超えのセシウムが見つかっています(28)。
毎年、基準値超えが見つかる福島盆地のあんぽ柿
 ※1(28)を転載
 ※2 NDは検出限界未満を示します。
 図-22 福島盆地産あんぽ柿のセシウム濃度

 それでも福島産干柿はあんぽ柿を含め「検査されていて安全」(52)とされ今年も12月8日に出荷式が行われました。その様子を笹川千穂さんが伝ていました(53)。
勇気あるリポーター
 ※(53)を転載
 図-23 あんぽ柿を試食してみる笹川千穂さん

 なんとリポートの中であんぽ柿を試食して見せました。これまであんぽ柿を試食して見せるレポーターを見たことはなかったので驚きました。ものすごい勇気です。
 でも彼女の勇気は報われませんでした。福島県二本松市のスーパーチラシにはあんぽ柿を含め福島産がありません。
あんぽ柿も含め他県産はあっても福島産が無い福島県二本松市のスーパーのチラシ
 ※(54)を引用
 図ー24 福島産が無い福島県二本松市のスーパーのチラシ

<講評>
 福島原発事故前が知りませんが、事故後の福島の女性の活躍は素晴らしいと(=^・^=)は思います。ここでは10人の方を取り上げましたが、他にも多くの女性達が活躍していました。(=^・^=)の独断と偏見で選びました。
 多くの女性の皆さんが活躍したのですが、あまり報われる事はなかったと思います。やはり福島とゆう舞台が悪すぎます。


―参考にさせていただいたサイト様および引用した過去の記事―
(1)市町村長任期一覧 - 福島県ホームページ
(2)奥山恵美子 - Wikipedia
(3)吉村美栄子 - Wikipedia
(4)大平悦子 - Wikipedia
(5)茂木英子 - Wikipedia
(6)ようこそ市長室へ|高萩市公式ホームページ
(7)めげ猫「タマ」の日記 福島は広島原爆30個分以上?
(8)めげ猫「タマ」の日記 福島第一原発から広島原爆の30倍のウランもえかすが!
(9)めげ猫「タマ」の日記 1gのセシュウム137の放射能
(10)めげ猫「タマ」の日記 福島第一原発汚染水(7月3週)―福島いわきは海開き、上流の福島第一は垂れ流し-
(11)福島県観光ホームページ 統計資料一覧 - 福島県ホームページ
(12)スパリゾートハワイアンズ - Wikipedia
(13)ハワイアンズのショー|スパリゾートハワイアンズ
(14)<ハワイアンズ半世紀>赤字 フラも廃止覚悟 河北新報
(15)フラガール 復興の女神たち - YouTube
(16)東北復興のシンボル・「フラガール」、その笑顔の陰に… | webマガジン | ethica(エシカ)~私によくて、世界にイイ。~
(17)めげ猫「タマ」の日記 食品中の放射性セシウム検査のまとめ(5月4週)―福島は無検査で「おもてなし」ー
(18)東京駅(品川駅)へ出発進行!!|いわき市
(19)めげ猫「タマ」の日記 福島第一原発汚染水(3月3週)―2週連続で外洋からセシウム―
(20)いわき市産ブランド米「Iwaki Laiki」好評販売中 | いわき市 観光情報サイト
(21)めげ猫「タマ」の日記 食品中の放射性セシウム検査のまとめ(10月)―福島全袋検査はデタラメ満開ー
(22)アイドルが地域再生語る セブン&アイHDが復興支援企画 | 県内ニュース | 福島民報
(23)イトーヨーカドー 平店
(24)めげ猫「タマ」の日記 福島県二本松市死者数13%増(対原発事故前)(2014年5月ー15年4月)-でも増えてない所もある―
(25)Twitter
(26)めげ猫「タマ」の日記 知事交代も効果無し!若い女性が逃げて行く福島県
(27)めげ猫「タマ」の日記 今年(2014年)に活躍した福島県の十人の女性
(28)めげ猫「タマ」の日記 今年(2015年)も低迷、福島の果物価格、当然です。
(29)めげ猫「タマ」の日記 今年(2015年)も低迷、福島モモ価格、山梨との価格差広がる
(30)<国勢調査>福島4町で人口ゼロ12月26日 河北新報
(31)働き方別 人気の仕事ランキング|お仕事内容まるわかりリスト|女性の求人・転職なら【とらばーゆ】
(32)めげ猫「タマ」の日記 福島大型観光キャンペーン開幕―でも同じ行くなら「沖縄」の方が良い―
(33)めげ猫「タマ」の日記 福島・あぶくま洞、観光客が事故前の7割に回復と「毎日」―本当は半分にも届かない―
(34)めげ猫「タマ」の日記 ミスピーチ頑張る
(35)ミスピーチキャンペーンクルーのブログ
(36)めげ猫「タマ」の日記 福島第一原発汚染水(10月1週)―港湾内海水から排水基準超のトリチウム、地下水ドレン運用困難―
(37)めげ猫「タマ」の日記 NHKの嘘報道 ―福島県大熊町で桜咲く-
(38)めげ猫「タマ」の日記 田村市10周年、未来は暗い
(39)めげ猫「タマ」の日記 福島第一原発の総費用は15兆円確定―でもまだまだ増える―
(40)1.田村市の状況 - 福島県ホームページ
(41)平成23年東北地方太平洋沖地震による被害状況即報 - 福島県ホームページ
(42)自主避難者への家賃補助 30年度末で終了 | 県内ニュース | 福島民報
(43)めげ猫「タマ」の日記 若い女性の福島脱出は止まらない原発事故4年目
(44)平成27年国勢調査速報(福島県の人口・世帯数)を掲載しました。 - 福島県ホームページ
(45)めげ猫「タマ」の日記 福島海じまい―海水浴客は今年も原発事故前に比べ大幅減―
(46)めげ猫「タマ」の日記 食品中の放射性セシウム検査のまとめ(2015年1月)―出荷制限しても販売される福島産ー
(47)(株)ファミリーマートとの取組み - 福島県ホームページ
(48)めげ猫「タマ」の日記 福島のイチゴは3%下落、でも全国平均は11%上昇―当然の結果です―
(49)福島県立ふたば未来学園高等学校 - Wikipedia
(50)めげ猫「タマ」の日記 福島・公設スーパーは大幅遅れ
(51)あんぽ柿 - Wikipedia
(52)安全が確認された農林水産物(公開用簡易資料) - 福島県ホームページ
(53)めげ猫「タマ」の日記 福島・あんぽ柿、出荷開始、「健康的」とNHK、実は安全性に疑義
スポンサーサイト
  1. 2015/12/28(月) 19:49:07|
  2. -
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<食品中の放射性セシウム検査のまとめ(12月)―たった1件の検査で安心・安全、福島の冬野菜― | ホーム | 福島第一汚染水(12月4週)―港湾口のストロンチウム90濃度は上昇中―>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/tb.php/1667-0af0eb9f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)