めげ猫「タマ」の日記

一寸気になったどうでもいい事を記事に

福島県140周年、未来は暗い

福島県は今から140年前の1976年8月21日にそれまで地域的繋がりも、連携もなった3ないし4つの地域を時の明治政府が適当にくっ付けてできた県です。今日(8月21日)は福島県発足を記念して制定された福島県民の日です。福島県の140周年をお祝いしたのですが、未来は暗そうです。

1.福島県とは
 福島県(ふくしまけん)は、日本の都道府県のひとつで、東北地方の南部に位置します。県庁所在地は福島市でm太平洋に面し奥羽山脈の東西にまたがって存在します。面積は北海道、岩手県に次ぐ第3位、都道府県別の人口は第18位、人口密度は第39位です(1)。今から140年前に時の明治政府がそれまで地域的なつながりのない3つの県(若松県、旧福島県、磐前県)を適当にくっ付てでき来た県です。福島県をこれを記念して8月21日を「福島県民の日」としました(2)。
汚染されて140年目を迎えた福島県
 ※1(3)の数値データを元に(4)に示す手法で8月1日時点に換算
 ※2 避難区域は(5)による
 ※3 旧県域は(2)による
 図-1 本来の福島県域

 福島県は3つとも4つとも言われますが(6)、少なくとも2011年3月まではそれぞれの地域が独自に発展を遂げた県です(7)。
 2011年3月に福島県史、たぶん日本史にも残る大事件が起きました。この事件は福島県の運命を大きく変えました。以下に詳しく書きたいと思います。

2.除染が終わっても除染が必要な福島県
 以下に福島県の福島県の住宅除染の進行状況を示します。
終わりに近づいた福島の住宅除染
※(9)にて作成
 図-2 福島県の住宅除染の進行状況

 図に示す通り事故から5年5ヶ月以上が過ぎて、終わりに近づいています。でも図―1に示すように国が除染が必要だとする毎時0.23マイクロシーベルト(10)を超えた地域が広がっています。福島は除染が終わっても除染が必要です。

3.行き場が無い除染廃棄物
 除染をすると大量の廃棄物がでます。Google Earthで福島県内を見ると、袋詰めされた何かが大量に集められた場所を容易に見つける事ができます。
仮置きが続く除染廃棄物
※Google Earthの37.471968, 140.386872近辺を閲覧
 図―3 仮置き場

 場所の状況を見ると除染廃棄物を集約した仮置き場です(11)。除染廃棄物は厳格に管理されているわけでもなさそうで、雨で流される事故も起きています(12)。除染で出た廃棄物は中間貯蔵施設((=^・^=)は恒久保管施設だと思ってます)に集約されるとされていますが(12)、整備は難航しています(13)。

4.誤魔化される放射線量
 以下に航空機モニタリングより作成した福島県田村市の放射線量の分布を示します。
0.3(μSv/h)以上の場所が広がる福島県田村市
※1(3)の数値データを元に(4)に示す手法で8月1日時点に換算
 ※2 避難区域は(5)による
 図-4 福島県田村市

 図に示しようにカブトムシ自然の森あたりでは毎時0.3マイクロシーベルト以上はありそうです。一方で、福島県が発表している同所のモニタリングポストでの計測値は半分以下の0.13マイクロシーベルトです(14)。
低めの値が出る福島県田村市のモニタリングポスト
※(14)を引用
 図-5 カブトムシ自然の森の放射線量
 
この差はどこから出てくるのでしょううか?
 以下に安倍出戻り総理が出戻った2012年12月(15)から翌13年5月末までの福島県福島市の放射線量を示します。
 brg130602a.gif
 ※(16)を転載
 図―6 人的操作でさがった福島県福島市の放射線量

 図に示す通り12年12月には毎時0.8マイクロシーベルトだったものが13年5月末には0.4マイクロシーベルト以下に下がっています。半年で半減するなどおかしなことです。この間に福島県が実施した事は
 ①計算式を含む調整
 ②放射線量の低い場所へ測定器を移動する
 ③放射線量測定器の周りの除染
等です(16)。福島県は人為的操作によって放射線量の測定値が低くでるようにしました。福島県はこの結果を用い、放射線量が下がったと喧伝しています(17)。
放射線量が下がったと喧伝する福島県
 ※(17)を引用
 図―7 人為的操作で下げた放射線量データで放射線量が下がったと喧伝する福島県

 福島県内のモニタリングポストは人為的操作が加えられている可能性があり、信用できません。


5.誤魔化される放射能汚染
 福島県は同県の検査で福島産農水産物から基準超の放射性物質が殆ど見つかっていないと喧伝しています(17)。
基準超は殆んど無いと喧伝する福島県
※(17)を引用
 図―8 基準超の放射性物質が殆ど見つかっていないと喧伝する福島県

 厚生労働省の発表を見ると(18)福島県の農水産物は福島県農林水産物部に属する福島県農業総合センター(19)が全てを実施しています。確り検査されているか心配です。以下に福島産と宮城産クロダイの今年4月以降の検査結果を示します。
宮城産に比べ低く出る福島産クロダイの検査結果
※1(18)を集計
 ※2 NDは検出限界未満を示す
 ※3 日付が捕獲日
 図―9 クロダイの検査結果

 宮城産は3件全てでセシウムが見つかっており、最大は1キログラム当たり50ベクレルです。一方で、福島県が検査した福島産クロダイは14件全てで検出限界未満(ND)です。汚染源がある福島が低くでるなどおかしな話です。2013年に水産研が福島産のクロダイを検査したら最大で1キログラム当たり12,400ベクレルのセシウムが見つかりましたが、同時期の福島県の検査では1キログラム当たり最大で160ベクレルです(20)。福島県の検査は宮城県や水産研より低くでる検査です。
 福島原発事故があった2011年に福島県の検査では基準値を超える物はないのに、消費地で検査すると基準値を大幅に超える牛肉が見つかる「稲わら牛」問題が起こりました(21)。以下に福島産牛肉の検査結果を示します。
福島では見つけなかった福島産稲わら汚染牛
 ※1(18)を集計
 ※2 NDは検出限界未満を示す
 ※3 日付は牛さんがお肉になった日
 図―10 福島産牛肉の検査結果

 図に示す通り消費地の検査に比べ福島県の検査が低く出ています。それから5年経ちましたが、福島県の検査が何故に低く出たのかは説明されていない気がします。福島県の検査は最初から低くでるような検査だとすれば説明可能です。それから5年が経過しましたが、図―9に示すように今も低く出ています。


6.ストロンチウム90が検査されない福島産
 福島県では「放射性物質対策」が実施されていますが(22)、実態はセシウム抑制策です。この施策によって農作物のセシウムの吸収は抑えられますが、他の放射性物質は抑えられません(23)。
 厚生労働省の基準ではセシウム以外の放射性物質の基準値はありません。これについて厚生労働省はセシウム以外の放射性物質はセシウムに対して一定割合を想定し、考慮していると説明しています(24)。そしてほんと検査されていません。(=^・^=)の知る農産物のストロンチウム90検査は厚生労働省が半年に1回程度実施しているMB方式のストロンチウム90検査のみです(24)。これは単品を測るのでなく、食品をその性質によって14群分け、食品群ごとに含める食品とその重量を決定した後に、小売店などで食品を購入し、混合・均一化した試料を検査するものです(25)。福島県は果樹王国と言われていますが、果物作りが盛んなのは中通り北部の福島盆地です(26)。ここは図―1に示すように避難地域を除けば福島県内でも汚染が酷い地域です。以下に福島県中通り地方の果実のMB方式の検査結果を示します。
過去最高を記録した福島中通り産果実のストロンチウム90検査結果
※(24)を集計
 図―11 福島県中通り地方の果実(MB方式)の検査結果

 最新の検査結果は約1年前の2015年9,10月分しかありませんが過去最高を記録しました。福島県は今、モモのテレビCMを流しています(27)。モモは福島を代表する果物です。以下に東京中央卸売市場の2015年の福島産モモの取引量を示します。
7,8月が中心の福島産モモの出荷
 ※(28)をもも類、ももで検索
 図―12 福島産モモの取引量(東京中央卸売市場、2015年)

 図に示す通り7,8月が中心です。9月、10月の採取では1部は福島産でしょうが、他県産果物が入ってきてる気がします。
 以上の通り福島産はストロンチウム90検査が無いと「安心」できません。事故から5年5ヶ月以上が経過しているので、十分に時間はあったはずです。でも(=^・^=)が知る限り単品の検査はありません。強烈な意図を感じるのは(=^・^=)だけでしょうか?


7.増える葬式
 4項に記載したように、福島県が発表する放射線量は信頼できません。5項に記載したように福島県が実施する農水産物の検査も信頼できません。6項に記載の通り福島産農産物単品のストロンチウム90検査はありません。これでは福島の皆様は危険な物があっても認識し避けることが出来ません。健康が心配です。 以下に原発事故前年(2010年3月から11年2月)に対する原発事故5年目(2015年3月から16年2月)の葬式数(死者数)の増加率と航空機モニタリングのデータ(3)から得られる平均の空間線量率を示します。
放射線量が高いほど増える福島の葬式
 ※(29)を転載
 図―13 平均の空間放射線量と原発事故前年に対する5年目の葬式(死者数)の増加率

 汚染がマシな場所では葬式は増えていませんが、酷い場所では増えています。なを本集計では避難地域を抱える相双地区と川俣町は集計から外しました。

8.消えた福島ゲノム計画
 福島原発事故に当初に設定された避難区域は、福島第一原発から20km圏内の「警戒区域」と原発事故後しばらくして放射線量が高い事が判明して設けられた「計画的避難区域」です。計画的避難区域が設定されたのは事故後、1ヶ月以上過ぎた2011年4月22日であり(5)、飯舘村等で概ね避難が完了したのが2011年6月22日です(30)。いわば放射線量が高いのに逃げ遅れた避難区域です。
で、どちらも女の子が多くなっています。以下に飯舘村・葛尾村・川俣町の各年3月から1年間の赤ちゃん誕生数を示します。
原発事故後に女の子が多く生まれる避難区域主に旧計画的避難区域である川俣町・葛尾村・飯舘村
 ※1(31)を転載
 ※2 2016年は3月から6月末まで
 図ー14 各年3月から1年間の3町村の赤ちゃん誕生数

 ことらも原発事故前が男の子が多く生まれていたのですが、事故後は6年連続で女の子が多く生まれています。 原発事故後に生まれた赤ちゃんを合計すると
  男の子 286人
  女の子 339人
です。このような事が偶然に起こる確率は約0.006%なので「偶然」とは言えません。普通は男の子が多く生まれるの(32)で「異常」なことです。
 以下に福島県の自然死産率の推移を示します。
原発事故後に増えた福島の自然死産
 ※(33)を転載
 図―15 福島県の自然死産率の推移

 福島県県民健康管理調査によれば、48.1%の方が放射線は「次世代への(遺伝的)影響の可能性が高い」と回答しています(34)。  放射性影響研究所は広島や長崎の原爆投下で遺伝的な影響が生じていない根拠として
  ①赤ちゃんの男女比に異常が起きていない。
  ②自然死産の増加が認められない
ことを上げています(35)。この2点は福島では成立しません。詳細な調査が必要です。
 2012年に福島で遺伝子に異常を調査するいわば「福島ゲノム調査」が立案されました。当初の計画では来年(2017年)には調査を終える予定でした(36)。提唱されてから4年が経過したのですが、(=^・^=)は調査結果を知りません。いつのまにか立ち消えになりました。

9.回復しない農産物価格
 5項に記載したように福島産の検査は信頼できません。6項に記載ようにストロンチウム90検査もありません。さらには7項で記載したように汚染が酷い場場所では葬式が増えています。汚染されており、葬式が増え、しかも検査が信頼できなければ福島産が避けらるのは当然です。「風評被害」でも「福島差別」でもありません(37)。
回復しない福島産モモ価格
 ※(17)を引用
 図―16 福島のモモ価格

 図に示す様に原発事故後に低迷が続いています。


10.回復しない観光客
 福島県は8月2日に2015年の福島の観光客の入り込み数が5000万人を超えたと発表しました(38)。これを受けて8月17日の福島県の地方紙の福島民友は「【8月17日付社説】観光客5000万人/大台超えを再生の推進力に」との表題の社説を
「 観光客数の回復は復興に向けた大きな推進力になる。いっそうの誘客に努めていきたい。

 県のまとめによると、2015(平成27)年に、県内を訪れた観光客は5031万3000人で、前年に比べて342万人増え、東日本大震災後と原発事故後では初めて5千万人の大台を超えた。」
と書き出しています(39)。でも実態は違うようです。
 福島県の観光客入り込み数は、イベントや施設への入場者数の合計で出します(38)。温泉地に新たに新たな祭を企画し(40)、宿泊客が見物に出かければ、それまで一人とカウントされていたものが二人になります。新たな道の駅を作り、それまで他で休憩していた方が新たな道駅で休憩すれば、その分も増えます(41)。もっと極端なのは2014年までは集計していなかった施設を15年から集計に加えれば確実に増えます。回復したか否なを見るには従前の施設の入り込み数を見る必要があいます。
既存施設で回復しない福島県の観光客の入込数
※1(38)を集計
 ※2 既存とは2010年以前よりある施設・イベントで定義
 図―17 福島県の観光客入り込み数

 図に示し通り原発事故後に新たに集計されるようになった施設やイベントでは増えています(当たり前です。集計対象の施設やイベントを増やせば増えます)。原発事故前からった既存の物では2015年は2013年とほぼ同じ4,669万人です。既存の物では図―17に示すように原発事故前に比べ1000万人以上少ない状態が続いています。
 市町村によってかなり明暗が分かれるようです。以下に田村市の観光客入り込み数を示します。
大幅に減ったままの福島県田村市の観光客
 ※(38)を集計
 図―18 田村市の観光客入り込み数

 原発事故前は80万人前後でしたが、事故後は20万人台前半で低迷しています。4項で取り上げたカブトムシの施設では
 2010年は約7万人でしが、15年は1.2万人に低迷しています。以下に鏡石町の観光客入込数を示します。
既存施設も事故前を超えた福島県鏡石町の観光客
 ※(38)を集計
 図―19 鏡石市の観光客入り込み数

 2015年から田んぼアートが集計に加わりましたが、田んぼアート自体は2012年頃からあったようです(42)。地図で見ると東北本線鏡石駅のすぐ側にあるので、行くには便利な場所かもしれません。図―19に示すように田んぼアートを除いても、事故前の水準を回復しいます。
 この週末は田村市の鍾乳洞のあぶくま洞でイベントが行われるそうですが、うなくいかないでしょう(43)。 

12.若い女性が逃げて行く
福島県では原発事故以降も若い女性を中心に福島脱出が続いています。以下に原発事故6年目(2016年)の3月から6月の年齢別の社会的動態(転入者―転出者)を示します。
20代前半女性の流出が顕著な福島県
 ※(44)を転載
 図―20 福島県の年齢別社会的動態(事故6年目3-6月)

 図に示す通り10代後半と20代前半で大きくマイナスになっています。特に20代前半女性のマイナスが顕著です。以下に原発事故以降各年3-6月の社会的動態を示します。
20代前半女性の流出が続く福島県
 ※(44)を転載
 図―21 福島県の20代前半社会的動態(各年3-6月)

 図に示す通り各年とも女性が男性を大きく上回っています。福島県では18,19歳の50.0%が「放射線を意識している」と回答していますが、20代では71.4%が「放射線を意識していない」と回答してます(45)。18,19歳と20代で逆の結果になっていいます。若い女性を中心に放射線を意識する方は福島から逃げ出しています。
 これまで記載した理由から福島から逃げ出すのは当然です。福島の女性はお隣の茨城や宮城に比べても大変に綺麗です。
福島の綺麗な女性
 ※(45)を転載
 図―22 福島の綺麗な女性 

 何処へいっても歓迎されます。でもこの、問題を解決しない限り福島県域には未来はありません。このままでは、福島県域からはやがて若い女性がいなくなり、老人と男性だけになりそうです。そして福島の未来を託す子供も生まれなくなります。でも(=^・^=)は解決は無理だと思います。


<余談>
   図表が小さいとご不満の方はこちら、図表をクリックしてください。だだし一部、拡大しないもがあります。
 本文に記載の通り福島は厳しい状況にあると思います。福島の皆様も不安だと思います。
 福島県田村市を代表する夏野菜にピーマンがあります。今がシーズンです(46)。福島のピーマンは生食でも味わい良く、加熱すると柔らかくなり、独特のにおいも和らぐ風味の良い「ピーマン」です(47)。福島県は福島産ピーマンは「安全」だと主張しています(48)。でも、福島県田村市のスーパーのチラシには福島産ピーマンはありません。
他県産はあっても福島産ピーマンが無い福島県田村市のスーパーのチラシ
 ※(49)を引用
 図―23 福島産ピーマンが無い福島県田村市のスーパーのチラシ

 当然の結果です。(=^・^=)も福島県田村市の皆様も見習い「フクシマ産」は食べません。

―参考にしたサイト様および引用した過去の記事―
(1)福島県 - Wikipedia
(2)福島県民の日のページ - 福島県ホームページ
(3)航空機モニタリングによる空間線量率の測定結果 | 原子力規制委員会中の「福島県及びその近隣県における航空機モニタリング(平成27年9月12日~11月4日測定) 平成28年02月02日 (KMZ, CSV)」
(4)めげ猫「タマ」の日記 半減期でしか下がらない福島の放射線
(5)区域見直し等について - 福島県ホームページ
(7)福島は3つに分かれていると言います。浜どおり中通会津。 - ではその... - Yahoo!知恵袋
(8)めげ猫「タマ」の日記 福島県について
(9)福島県の除染実施区域の進捗について|除染実施区域(市町村除染)の概要・進捗|除染情報サイト:環境省
(10)国(環境省)が示す毎時0.23マイクロシーベルトの算出根拠|東京都環境局 その他について
(11)仮置場について/郡山市中の「日和田町高倉地区(福島県農業総合センター内)」⇒「位置図(PDF:407KB) 」(https://www.city.koriyama.fukushima.jp/186000/shinsai/documents/4731_iti.pdf
(12)除染廃棄物314袋が流出、うち3袋破れる 福島・飯舘:朝日新聞デジタル
(13)中間貯蔵施設について|除染で取り除いた土壌等の管理|除染情報サイト:環境省
(14)福島県放射能測定マップ
(15)第2次安倍内閣 - Wikipedia
(16)めげ猫「タマ」の日記 5月測定器の周りを除染で福島県の放射線量が激減!―補正式が必要
(17)中の「・ 第17版 平成28年7月27日発行pdfアイコン [PDFファイル/9.93MB] new!」(http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/176491.pdf
(18)報道発表資料 |厚生労働省
(19)農林水産部 - 福島県ホームページ
(20)めげ猫「タマ」の日記 食品中の放射性セシウム検査のまとめ(8月3週)―宮城のスズキは180ベクレル、福島は120ー
(21)放射性セシウムを含む稲わらを与えた肉用牛について - 埼玉県
(22)農作物の放射性物質対策について | 浪江町ホームページ
(23)農業技術情報(原子力災害対策) - 福島県ホームページ
(24)食品中の放射性物質への対応|厚生労働省
(25)食品中の放射性物質の摂取量調査|食品・水道|東日本大震災関連情報|緊急情報|厚生労働省
(26)めげ猫「タマ」の日記 果物作りが盛んな、汚染された福島盆地
(27)TVCM(ふくしまプライド。「果物」篇) | ふくしま 新発売。
(28)東京都中央卸売市場-統計情報検索
(29)めげ猫「タマ」の日記 1(μSV/h)で葬式40%増、原発事故5年目の福島
(30)飯舘村 - Wikipedia
(31)めげ猫「タマ」の日記 女の子しか生まれない2016年6月の福島県葛尾村
(32)出生性比
(33)めげ猫「タマ」の日記 福島の自然死産率は全国平均の1.5倍
(34)県民健康調査における中間取りまとめ - 福島県ホームページ
(35)原爆被爆者の子供における放射線の遺伝的影響 - 放射線影響研究所
(36)[PDF](新)福島におけるゲノム解析による放射線遺伝影響調査(福島ゲノム調
(37)復興の道標:福島民友新聞社 みんゆうNet
(38)福島県観光ホームページ 統計資料一覧 - 福島県ホームページ
(39)【8月17日付社説】観光客5000万人/大台超えを再生の推進力に:社説:福島民友新聞社 みんゆうNet
(40)萩姫伝説の道程たどる 福島・磐梯熱海温泉へ安中で出発式東京新聞-2016/06/08
(41)震災前の9割に回復 昨年の県内観光客 | 県内ニュース | 福島民報
(42)かがみいし2016田んぼアート|鏡石町公式ホームページ[福島県]
(43)ご当地グルメのブース人気 福島県田村・あぶくま洞、多彩に交流フェスタ:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
(44)めげ猫「タマ」の日記 福島・川内村成人式、出席21人中女性は5人、若い女性に見捨てられた村
(45)放射線を意識44.7% 調査開始以来で最低 本社県民世論調査 | 県内ニュース | 福島民報
(46)福島県JAたむら&田村市トップセールス/東京青果株式会社
(47)夏 | ふくしまの野菜 | JA全農福島
(48)安全が確認された農林水産物(公開用簡易資料) - 福島県ホームページ
(49)リオン・ドール スーパーマーケット お得情報満載
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  1. 2016/08/21(日) 19:43:28|
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