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めげ猫「タマ」の日記

一寸気になったどうでもいい事を記事に

今年も安値、福島産米

 福島県や隣県のお米の販売価格をチラシでみたら、例えば「コシヒカリ」(5kg当たり)が平均で
  福島・いわき産 1,610円
  千葉県産    1,680円
  福島・会津産  1,695円
  栃木県産    1.730円
  茨木県産    1,798円
  新潟県産    1,922円(魚沼産を除く)
  魚沼産(新潟県)2,480円
で、福島・いわき産が最安値でした。福島は汚染されており当然です。
 事故によって福島は汚染されました。以下に福島県の地域分を示します。
事故から8度目の稲刈りシーズンも汚染されたままの福島
 ※1(1)に示すデータを(2)による手法で10月1日に換算
 ※2 旧避難区域は(3)による。
 ※3 福島県の地域分けは(4)による。
 図―1 福島県の地域分け

 図に示しように広い範囲で、国が除染が必要だとする毎時0.23マイクロシーベルトを超えて(5)います。事故から7年半以上が過ぎましたが福島は汚染されたままです。福島の米は8年連続で汚染された地で栽培されています。
 それでも福島県は福島産米は「安全」だと主張していますが(6)、(=^・^=)は以下の理由で心配です(7)。
①福島県が公表しているのは「仕様」のみで、検査が仕様通りに行われているかを示すデータが無い
②(=^・^=)なりに調べると、ほぼ基準値と同じ1キログラム当たりで76ベクレル程の誤差がある。
③福島産を許容する方が多い郡山市・三春町では葬式が有意に増えていますが、福島産米を許容する方が少ない無い相馬市・南相馬市ではそうではありません。
福島産米を許容する程に増える葬式
 ※(8)を転載
 図―2 葬式(死者数)の増加率と福島産米の許容割合

 今年も、福島では稲刈りがはいまりました(9)。福島県産米は、簡易的な検査で、1キログラム当たり50ベクレル(以下スクリーニングレベルとする)を超えるとゲルマニウム半導体検出器による詳細検査を実施することになっています(10)。今年もスクリーニングレベルを超える物が見つかりました(11)。
今年度も50(Bq/kg)超えが出た福島産米の全量全袋検査
 ※(11)をキャプチャー
 図―3 簡易検査で50(Bq/kg)を超える物が見つかった福島産米

でも、福島県の発表を見ると詳細検査を実施された形跡がありません(12)。今年も、汚染の疑いがある福島産米が、まともに調べられることも無く出荷されていきます。消費者が福島産米の理解がえられるか興味があります。以下に福島県会津若松市の今日(10月14日)チラシを示します。
同じコシヒカリでも産地で価格差が大きい福島県会津若松市のスーパーのチラシ
 ※(13)を引用
 図―4 福島産米が安い福島県会津若松市のスーパーのチラシ

 以下に福島県いわき市の今日のスーパーのチラシを示します。
同じコシヒカリでも産地で価格差が大きい福島県いわき市のスーパーのチラシ
※(14)を引用
 図―5 福島産米が安い福島県いわき市のスーパーのチラシ

いわき市産コシヒカリは10kgで3.190円で5kgに直すと1,590円です。魚沼産コシヒカリの5kg、2,480円の4割近く安くなっています。

図に示しように同じコシヒカリでも、福島産(会津、いわき)は、新潟産に比べ大幅に安くなっています。
 そこで福島県内および隣県(宮城、山形、茨城、栃木、新潟、群馬)に店舗を展開してスーパーチェーンについて、今日(10月14日)のチラシに掲載されたお米の価格を調べてみました。各スーパーチェーンから各県1店舗について、チラシに掲載されているお米の価格を調べてみました。
 最安値が福島県産ひとめぼれの5kgで1,498円(14)
 最高値が新潟県産新之助の5kgで2,580円(16)
です。
 コシヒカリとひとめぼれを扱う店舗が多かったので、平均価格をみると
コシヒカリ」(5kg当たり)が平均で
  福島・いわき産 1,610円
  千葉県産    1,680円
  福島・会津産  1,695円
  栃木県産    1.730円
  茨木県産    1,798円
  新潟県産    1,922円(魚沼産を除く)
  魚沼産(新潟県)2,480円
で、福島・いわき産が最安値でした。
 ひとめぼれは
  福島産     1,639円
  福島・会津産  1,660円
  宮城県産    1,718円
で、福島産が最安値です。
 昨年の福島産米の全量全袋検査数を見ると
  中通り 約589万件
  会津  約332万件
  浜通り 約 76万件
で、中通りが主要です。福島県の米作の主力はコシヒカリです(58)。そして福島県外で福島産米が載っていたのは、茨城県のヨークベニマル(41)一店舗のみです。ただし、ヨークベニマルは福島県に本社を置くスーパーチェーンです(59)。
 スーパーのチラシを見ると、今年度産米も福島産米は安値でしか売れません。福島が汚染されているのに、福島県の発表では「安全」とは言えないので、当然の事です。

 調べた店舗は以下の通りです。
  記載は
   No.店名(所在市町村)(リファレンス)
   ①産地、品種、重量、価格
です。
Ⅰ.福島県
 1.西友(伊達市)(17)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,780円
 2.リオンドール(伊達市)(18)
   ①会津産、ひとめぼれ、5kg、1,680円
 3.ヨークベニマル(伊達市)(19)
   ①会津産、コシヒカリ、5kg、1,680円
   ②山形県産、つや姫、5kg、2,080円
   ③秋田県産、あいたこまち、5kg、1,580円(一日のみの特売品)
 4.マルト(いわき市)(14)
   ①いわき市産、コシヒカリ、10kg、3,180円(5kg当たり1,590円)
   ②魚沼産、コシヒカリ、5kg、2,480円
 5.ベイシア(二本松市)(20)
   ①茨城県産、あきたこまち、5kg、1,680円
 6.イオン(郡山市)(21)
   ①秋田県産、あきたこまち、5kg、1,640円
   ②会津産、ひとめぼれ、5kg、1,640円
   ③福島県産、天のつぶ、5kg、1,680円
 7.イト・ヨーカドー(郡山市)(22)
   ①福島県産、ひとめぼれ、5kg、1,780円
 8.シミズストア(郡山市)(15)
   ①福島県産、ひとめぼれ、5kg、1,498円
 9.鎌倉屋(郡山市)(23)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、10kg、3,380円(5kg当たり1,690円)
10.Max value(須賀川市)(24)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,670円(福島県内は会津産と注記あり)
11.イオンスーパーセンター(鏡石町)(25)
   ①岩手県産、銀河のしずく、2kg、1,000円(5kg当たり2,500円)
   ②青森県産、晴天の霹靂、2kg、950円(5kg当たり2,375円)
12.エコス(棚倉町)(26)
   ①茨城県産、コシヒカリ、5kg、1,880円
   ②茨城県産、あきたこまち、5kg、1,780円
13.フレスコキクチ(相馬市)(28)
   ①会津産、コシヒカリ、5kg、1,680円
14.アピタ(会津若松市)(13)(会津若松市内の店舗は③のみ販売)
   ①新潟県産(長岡市)、コシヒカリ、5kg、1,980円
   ②新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
   ③会津産、コシヒカリ、10kg、3,480円(5kg当たり1,740円)

Ⅱ.宮城県内
 1.西友(仙台市)(29)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,780円
 2.ヨークベニマル(亘理町)(30)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,680円
   ②山形県産、つや姫、5kg、2,080円
   ③秋田県産、あきたこまち、5kg、1,580円(一日のみの特売品)
 3.フレスコキクチ(亘理町)(31)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,680円
 4.イオン(名取市)(32)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,690円
5.イオンスーパーセンター(仙台市)(33)
   ①岩手県産、銀河のしずく、2kg、1,000円(5kg当たり2,500円)
   ②青森県産、晴天の霹靂、2kg、950円(5kg当たり2,375円)   
 6.Max value(仙台市)(34)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,670円
 7.イト・ヨーカドー(仙台市)(35)
   ①宮城県産、ひとめぼれ、5kg、1,780円

Ⅲ.山形県
 1.ヨークベニマル(米沢市)(36)
   ①山形県産、はえぬき、5kg、1,680円
   ②山形県産、雪和丸、5kg、1,980円
③山形県産、つや姫、5kg、2,080円
   ④秋田県産、あきたこまち、5kg、1,580円(一日のみの特売品)
 2.イオン(山形市)(37)
   ①山形県産、はえぬき、5kg、1,625円
   ②山形県産、雪和丸、5kg、1,880円
③山形県産、つや姫、5kg、1,980円

Ⅳ.茨城県
 1.西友(牛久市)(38)
   ①新潟県産、コシヒカリ、1,980円
 2.イオン(水戸市)(39)
   ①茨城県産、コシヒカリ、5kg、1,680円
 3.マルト(ひたちなか市)(40)
   ①茨城県産(常陸太田)、コシヒカリ、10kg、3,780円(5kg当たり1,890円)
   ②魚沼産、コシヒカリ、5kg、2,480円
4.ヨークベニマル(北茨城市)(41)
   ①会津産、コシヒカリ、5kg、1,680円
   ②茨城県産、コシヒカリ、5kg、1,680円
   ③いわき市産、コシヒカリ、5kg、1,630円
   ④山形県産、つや姫、5kg、2,080円
 5.イト・ヨーカドー(日立市)(42)
   ①秋田県産、あきたこまち、1,880円
 6.アピタ(稲敷市)(43)(茨城県内販売は①のみ)
   ①新潟県産(長岡市)、コシヒカリ、5kg、1,980円
   ②新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
   ③会津産、コシヒカリ、10kg、3,480円(5kg当たり1,740円)
 7.ベイシア(高萩市)(44)
   ①茨城県産、あきたこまち、5kg、1,680円
   ②茨城県産、コシヒカリ、、5kg、1,780円
8.エコス(太子町)(45)
   ①茨城県産、コシヒカリ、5kg、1,880円
   ②茨城県産、あきたこまち、5kg、1,780円

Ⅴ.栃木県
 1.ヨークベニマル(那須塩原市)(46)
   ①栃木県産、コシヒカリ、5kg、1,680円
   ②山形県産、つや姫、5kg、2,080円
   ③秋田県産、あきたこまち、5kg、1,570円(1日限りの特売))
 2.イオン(栃木市)(47)
   ①栃木県産、コシヒカリ、5kg、1,780円
 3.イト・ヨーカドー(宇都宮市)(48)
   ①千葉県産、コシヒカリ、5kg、1,780円
 4.アピタ(宇都宮市)(49)
   ①新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
 5.ベイシア(さくら市)(50)
   ①栃木県産、コシヒカリ、5kg、1,680円
 6.エコス(日光市)(51)
   ①栃木県産、コシヒカリ、5kg、1,880円
   ②栃木県産(那須烏山市)、コシヒカリ、5kg、1,580円 

Ⅵ.新潟県
 1.イオン(新潟市)(16)
   ①新潟県産、新之助、5kg、2,580円
 2.アピタ(新潟市)(52)(販売は②のみ)
   ①新潟県産(長岡市)、コシヒカリ、5kg、1,980円
   ②新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
   ③会津産、コシヒカリ、10kg、3,480円(5kg当たり1,740円)
 3.Max value(糸魚川市)(53)
   ①新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
 4.ベイシア(新潟市)(54)
   ①新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
   ②新潟県産、コシヒカリ、5kg、1,700円

Ⅶ.群馬県
 1.イオン(太田市)(55)
   ①栃木県産、コシヒカリ、5kg、1,680円
2.アピタ(前橋市)(56)(販売は①のみ)
   ①新潟県産(長岡市)、コシヒカリ、5kg、1,980円
   ②新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
   ③会津産、コシヒカリ、10kg、3,480円(5kg当たり1,740円)
 3.ベイシア(沼田市)(57)
   ①新潟県産、こしいぶき、5kg、1,780円
   ②新潟県産、コシヒカリ、5kg、1,700円

<余談>
 図表が小さいとご不満の方はこちら、図表をクリックしてください。
 経済産業省は福島産を安く仕入れることを「買いたたき」と表現しています(59)。でも、安くしか売れないなら、安くしか買えません。とんでもない、言いがかりです。復興庁は福島産を避ける行為を「差別」とも言っています(59)(60)。差別とは
「差別(さべつ)とは、特定の集団や属性に属する個人に対して特別な扱いをする行為」
で(61)、「人」に対する行為です。福島産のような「物」に対する行為ではありません。とんでもい言いがかりです。国民に対し言いがかりを繰り返す安倍出戻り内閣では福島の皆様は不安だと思います。 
 福島県福島市ではリンゴ(シナノスイート)は、今、食べごろです(62)。福島市産福島県はリンゴ(シナノスイート)は甘味が強く、果汁豊富で非常にジューシーです(63)。福島産リンゴは「安全」だと主張しています(64)。でも、福島県福島市のスーパーのチラシには福島産リンゴはありません。
他県産はあっても福島産リンゴが無い福島県福島市のスーパーのチラシ
 ※(65)を引用
 図―6 福島産リンゴが無い福島県福島市のスーパーのチラシ

 (=^・^=)も福島県福島市の皆さまを見習い「フクシマ産」は食べません。


―参考にしたサイト様および引用した過去の記事―
(1)航空機モニタリングによる空間線量率の測定結果 | 原子力規制委員会中の「福島県及びその近隣県における航空機モニタリング(平成29年9月9日~11月16日測定) 平成30年02月20日 (KMZ, CSV)」
(2)めげ猫「タマ」の日記 半減期でしか下がらない福島の放射線(2017年)
(3)避難区域見直し等について - 福島県ホームページ
(4)福島県 - Wikipedia
(5)国(環境省)が示す毎時0.23マイクロシーベルトの算出根拠|東京都環境局 その他について
(6)全量全袋検査に関するよくある質問 - 福島県ホームページ
(7)めげ猫「タマ」の日記 福島Q&A Q4.福島産米の全量・全袋検査で「安全」が担保されますか
(8)めげ猫「タマ」の日記 福島米・食べて応援あの世行(事故8年目)
(9)地域連携】福島県本宮市で稲刈り体験を行いました|相模女子大学
(10)全量全袋検査 - Wikipedia
(11)ふくしまの恵み安全対策協議会 放射性物質検査情報
(12)全量全袋検査の検査結果 - 福島県ホームページ
(13)アピタ会津若松店│「イイこと、プラス。」 アピタ・ピアゴ
(14)マルト 平尼子店のチラシ・特売情報 | トクバイ
(15)シミズストア-店舗案内中の金屋店
(16)チラシ情報 - イオン新潟南店 | お買物情報やお得なチラシなど
(17)西友保原店 - 店舗詳細|SEIYU
(18)保原店|店舗・チラシ情報|リオン・ドール
(19)ヨークベニマル/お店ガイド
(20)安達店 | ベイシア
(21)チラシ情報 - イオン郡山フェスタ店 | お買物情報やお得なチラシなど
(22)イトーヨーカドー 郡山店
(23)2018年10月14日(日)発行の鎌倉屋折込チラシ
(24)ザ・ビッグ須賀川店 | 宮城県、福島県のイオングループのスーパーマーケット「ザ・ビッグ」 | マックスバリュ南東北
(25)鏡石店 – イオンスーパーセンター公式ウェブサイト
(26)エコス
(27)Webチラシ情報 | フレスコキクチ
(28)(27)中の「相馬店」
(29)西友 五橋店のチラシ・特売情報 | トクバイ
(30)ヨークベニマル/お店ガイド
(31)(27)中の「亘理店」
(32)チラシ情報 - イオン名取店 | お買物情報やお得なチラシなど
(33)鈎取店 – イオンスーパーセンター公式ウェブサイト
(34)ザ・ビッグ仙台郡山店 | 宮城県、福島県のイオングループのスーパーマーケット「ザ・ビッグ」 | マックスバリュ南東北
(35)イトーヨーカドー アリオ仙台泉店
(36)ヨークベニマル/お店ガイド
(37)チラシ情報 - イオン山形南店 | お買物情報やお得なチラシなど
(38)西友ひたち野うしく店 - 店舗詳細|SEIYU
(39)チラシ情報 - イオンスタイル水戸内原 | お買物情報やお得なチラシなど
(40)マルト 佐和店のチラシ・特売情報 | トクバイ
(41)ヨークベニマル/お店ガイド
(42)イトーヨーカドー 日立店
(43)アピタ佐原東店│「イイこと、プラス。」 アピタ・ピアゴ
(44)高萩モール店 | ベイシア
(45)エコス
(46)ヨークベニマル/お店ガイド
(47)イオン栃木店 | お買物情報やお得なチラシなど
(48)イトーヨーカドー 宇都宮店
(49)アピタ 宇都宮店 | アピタ宇都宮店のお得な情報が満載です。
(50)さくら氏家店 | ベイシア
(51)エコス
(52)アピタ新潟亀田店│「イイこと、プラス。」 アピタ・ピアゴ
(53)マックスバリュ糸魚川店 | お買物情報やお得なチラシなど
(54)新潟豊栄店 | ベイシア
(55)イオン太田店 | お買物情報やお得なチラシなど
(56)アピタ前橋店│「イイこと、プラス。」 アピタ・ピアゴ
(57)沼田モール店 | ベイシア
(58)福島県の稲作の概要や作付状況 - 福島県ホームページ
(58)ヨークベニマル - Wikipedia
(59)福島県産農産物等流通実態調査結果に基づく指導、助言等を行います(METI/経済産業省)
(60)風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略
(61)差別 - Wikipedia
(62)旬のくだもの情報 – くだもの消費拡大委員会
(63)リンゴ – くだもの消費拡大委員会
(64)安全が確認された農林水産物(公開用簡易資料) - 福島県ホームページ
(65)ヨークベニマル/お店ガイド
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  1. 2018/10/14(日) 19:47:02|
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