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めげ猫「タマ」の日記

一寸気になったどうでもいい事を記事に

デタラメ、放射線副読本(平成30年10月改訂)―その21「福島は事故の影響を受けていない」

 昨年10月に改定された「放射線副読本」の15ページに
 「福島県を中心とした原子力発電所の事故による被災地域においては、<中略>『原子力発電所の事故による影響を受けた地域』という根拠のない思い込み」
 と記載し(1)、福島は事故の影響を受けていないような書き方ですが、福島は事故の影響を受けました。
 福島第一原発事故によって、福島は汚染されました。
 事故から8年、特異的に汚染されている福島
 ※1(2)のデータを(3)に示す手法で2月1日に換算
 ※2 避難区域は(4)による。 
 図―1 事故から8年近くが過ぎて汚染されている福島

 図に示す様に福島には国が除染必要などする毎時0.23マイクロシーベルトを超える地域が広がっています(5)。事故から8年近くを経て、福島は汚染されたままです。
 当然ながら、福島産は放射能を含みます。以下に福島産米の詳細検査結果をしまします。
事故から8シーズン連続でセシウムが見つかる福島産米
 ※1(6)(7)を集計
 ※2 NDは検出限界未満(見つからない事)を示す。
 ※3 日付けは検査日
 図―2 福島産米の詳細検査結果

 事故8年目ですが、今年も福島産米からセシウムが見つかっています(8)。
 以下に2018年8月以降に採れた福島産コモンカスベの検査結果を示します。
福島県の検査ではNDでの県漁連の検査では基準町の福島産コモンカスベ
 ※1(7)(9)(10)を集計
 ※2 凡例中の県漁連は福島県漁連を略した
 ※3 NDは検出限界未満(みつからない事)を示す
 ※4 日付けは捕獲日
 図―3 福島産コモンカスベの検査結果

 図に示す通り、福島県の検査では2018年以降は全てが検出限界未満(ND)です。厚生労働省や福島県の発表(7)(9)を数えると86件連続です。一方で福島県漁連の検査では基準値のを超える161ベクレルのセシウムが見つかっています(10)。その後、福島産コモンカスベには出荷制限が出されています(11)。安倍出戻り内閣も福島県漁連の検査が正しいと認識したようです。
 福島県の検査で検出限界未満(ND)であっても、基準値以下は担保されません。
 さらには基準値を超えたセシウム汚染食品が流通しました(12)(13)。
 事故から8年近くが経過しましたが、今も福島産を食べる行為は放射能を食べるリスクを負います。場合によっては基準超の物を食べる可能性もあります。
 事故による汚染は残ったままです。それでも安倍出戻り内閣は「安全」だと主張し(14)、次々と避難指示を解除していきました(4)。以下に市町村を示します。
避難指示が解除されても汚染されたままの福島・旧避難区域
 ※1(2)の数値データを元に(3)に示す手法で2月1日時点に換算
 ※2 避難区域と解除区域は(4)による
 図-4 避難区域と解除区域

図に示しように事故後は11市町村に避難指示が出ましたが、大熊町・双葉町を除く9市町村では1部または全部で避難指示が解除されました。
 避難指示がでた市町村のうち、田村市と川内村を除く7市町村では解除された区域の居住者と対象者数を月末ないし毎月1日発表しています(15)~(23)。以下に田村市と川内村を除く10市町村の避難者数を示します。
住民が戻らない避難指示解除区域
 ※1(15)~(23)を集計
 ※2 川内村を除く
 ※3 避難者数は対象者数―解除区域の居住者数で集計
 ※4 解除区域は2017年4月1日までに、概ね避難指示が解除された9市町村
 図―5 避難指示が解除された区域の居住数と避難者数(田村市と川内村を除く)

 図に示す様に、避難指示は解除されましたが住民はあまり戻っていません。概ね1月末で旧避難地域に住んでいるは
  対象53,489人中9,979人(全体の18.7%)
です。
 今年は多くの避難指示解除区域で学校が再開しました(24)。そのうち川俣町山木屋の山木屋小学校が、来年度は生徒がいなくなり、事実上は1年で「廃校」になります(25)。川俣町山木屋では原発事故で子供が居なくなり、学校が消えました。
  福島県女性の2015(平成27)年の平均寿命は、86.40歳でワースト5位(43位)でした(26)。事故前(2010年)はワースト10位(48位)でしたので、5位落ちました(27)。
 福島県二本松市は福島県中央部にある市です。図―4に示しようにほぼ全域で国が除染が必要だとする0.23マイクロシーベルトを超えています。
図に示すように、事故から7年9ヶ月が過ぎて、国が除染が必要だとする毎時0.23マイクロシーベルト(5)を大部分で超えています。同市は避難指示が出された区域を除けば、福島県内でも最も汚染が酷い市町村です。以下に各年1月から1年間の女性の死者数を示します。
2011年に突然増えた福島県二本松市女性の死亡数
 ※1(28)を各年12月から翌年1月までの1年間で集計
 ※2 二本松市は震災犠牲者(死者、行方不明を含み関連死を含まず)はいない(29)
 図―6 二本松市の女性死者数(各年12月から翌年1月までの1年間)

 図に示す様に事故前の2009年12月から10年11月に比べ、事故があった2010年12月から11年11月で、急増しています。その後も回復していません。数値を記載すると
 事故前(2010年1月から1年間) 303人
 近々1年(2018年1月から1年間)384人
で、約30%増えています。このような事が偶然に起こる確率を計算したら、0.07%でした(30)。
 男性は
 事故前(2010年1月から1年間) 371人
 近々1年(2018年1月から1年間)384人
で、少し増えていましが統計的な差はありません。
 事故後、福島の女性は福島県外の方に比べ早死にするようになりました。
妊娠期間は概ね280日だそうです(31)。3月11日の280日後は12月16日なので、事故後に懐妊した赤ちゃんは概ね2012年以降に生まれることになります。
以下に福島の合計特殊出生率を示します。
2011,12年と下がった福島の合計特殊出生率
 ※(32)を引用
 図―7 福島の合計特殊出生率

 図に示す通り、事故があった2011年と翌年に低下しています。一人の女性が一生に産む子供の数の平均の数です(33)。2012年の福島は特異的に子どもが生まれ難くなりした。このようなことは同じ被災地でも岩手や宮城では起こっていません。
brg130607a.gif
 ※(34)を転載
 図―8 福島および隣県と全国の合計特殊出生率推移

 これについて、
 「福島県は福島原発事故の影響で安心して子ども生める環境が整っていなかったにが低下の要因」
と報じていました(34)。ただし、なぜそうのような判断が出たのかの理由は説明されていません。事故後に福島の女性は赤ちゃんが産み難くなりました。
 以下に福島県の自然死産率の推移を示します。
全国の1.5倍の福島県死産率(グラフ)
 ※(35)を集計
 図―9 福島県の自然死産率の推移

 図に示す様に、事故後に懐妊した赤ちゃんが生まれるであろう2012年以降に急に増えています。 これを2010,11年と12,13の二つのグループに分けて、偶然に起こる確率を計算したら統計的な差があるとされる5%を下回る1.3%でした(36)。
 事故後に懐妊した赤ちゃんが生まれるであろう2012,13年はそれ以前の1.5倍に増えました。福島では妊娠途中で自然死産をしてしまい元気な赤ちゃんを産めなかったお母さんが増えました。
 福島事故直後に二種類の避難区域が設定されました。福島第一20km圏内の警戒区域と20km圏外の計画的避難区域です。警戒区域は事故直後の2011年3月12日に設定されました。計画的避難区域は事故後にしばらくしてから放射線量が高いことが判明し設定された避難区域で、設定されたのは事故から1ヶ月以上が過ぎた2011年4月22日です(4)。さらには、警戒区域では残された家畜は殺処分となりました(37)。一方で、計画的避難区域では一定の条件下で家畜の持ち出しが認められました(38)。計画的避難区域は逃げ遅れた、さらには家畜の持ち出し等の為になかなか逃げなった避難区域です。図―1に示す通り、飯舘村の全域と葛尾村の大部分が計画的避難区域になりました。また、逆に全域ないしは大部分が計画的避難区域に指定されたのは飯舘村と葛尾村だけす(4)。事故前の飯舘村には「飯舘牛」なるブランド牛がありました(39)。葛尾村では3,448頭の牛と3,863頭の豚が飼育されていした(40)。これは葛尾村の事故前の人口1,531人(28)を超えます。両村とも畜産が盛んでした。家畜の移動で被ばくした方も多いと思います。この2村が福島事故の影響を最も強く受けています。
 以下に各年3月から翌年2月までの2村(飯舘・葛尾村)合計の赤ちゃん誕生数を示します。
事故後に女の子が多く生まれるようになった福島県飯舘村・葛尾村
 ※(28)を集計
 図―10 2村(飯舘・葛尾村)合計の赤ちゃん誕生数

 妊娠期間280日(31)を考慮すると、事故後に懐妊した赤ちゃんは2011年12月後半から生まれることになります。影響がでるとしたら2012年からです。2012年1月から今年10月末までの赤ちゃん誕生数を合計すると
 男の子 186人
 女の子 240人
で、女の子が多く生まれています。このような事が偶然に起こる確率を計算したら、統計的な差があるとされる5%を下回る0.7%でした。以下に偶然に起こる確率の計算結果を示します。
 表―1 偶然に起こる確率の計算結果
 ※ 計算方法は(=^・^=)の過去の記事(41)による。
有意差検定表

 通常は男子が多く生まれるので(42)、異常な事態です。
 事故後の県民健康管理調査で福島の子供達から甲状腺がんが多くみつかりましたが、事故由来が疑われています(43)。
 福島は人口減に苦しんでいます(44)。以下に福島県の2018年1-11月の社会動態(転入者―転出者)を示します。
20代前半女性で顕著な福島の社会減
 ※(28)を集計
 図―10 2018年1-12月の福島県の社会動態

 図に示す様に20代前半女性で大きく減少しています。
 今から5年前の2014年1月に福島には49,276人の10代後半女性がいました。それから5年を経て、彼女達は20代前半になっています。今、福島の20代前半女性は33,141人です(10)。2014年1月に10代後半だった女性のうち福島に残ったのは67%(33,141÷49,276×100)で、約3分1が福島を出ていっています。以下に福島の10代後半の方が5年後に残っている割合を示します。
事故後により残らなくなった福島の10代後半女性
 ※1(28)を集計
 ※2 日付けは10代後半時点
 図―11 福島の10代後半の方が5年後に残っている割合

 事故前から若い方の福島脱出はありました。事故前の2001年から2006年3月までの平均を取ると男性75%、女性74%で、男女に大きな差はありませんでした。事故後の2011年4月から13年10月までの平均を取ると、10代後半の方が5年後に福島に残っている割合は男性74%、女性65%で、男性はそれ程に変わりませんが、女性は大きく落ち込みました。事故後に福島の若い女性の逃げ出しています。彼女達の多くはやがて子どもを産みます。若い女性が福島を去ることは、女性一人が去っていくのでなく、彼女達が産むであろう子供も一緒にさっていくことを意味します。
 福島を代表する果物にモモがあります(45)。TOKIOの皆様のテレビCMを流れました(46)。以下にモモの最大産地の山梨県(福島県は2位)(47)と各年7・8月のモモの価格を比較してみました。
事故後に山梨産に比べさらに安くなったまま回復しない福島のモモ
 ※(48)にて作成
 図―12 福島と山梨産のモモ価格

 福島のモモは事故前から山梨産に比べ安かったですが、事故後はさらに安くなりました。そして、今年も安値が継続しています。
 福島県内および隣県(宮城、山形、茨城、栃木、新潟、群馬)に店舗を展開してスーパーチェーンについて、10月14日のチラシに掲載されたお米の価格を調べてみました。
 最安値が福島県産ひとめぼれの5kgで1,498円
 最高値が新潟県産新之助の5kgで2,580円
です。
 コシヒカリとひとめぼれを扱う店舗が多かったので、平均価格をみると
コシヒカリ(5kg当たり)が平均で
  福島・いわき産 1,610円
  千葉県産    1,680円
  福島・会津産  1,695円
  栃木県産    1.730円
  茨木県産    1,798円
  新潟県産    1,922円(魚沼産を除く)
  魚沼産(新潟県)2,480円
で、福島・いわき産が最安値でした。
 ひとめぼれは
  福島産     1,639円
  福島・会津産  1,660円
  宮城県産    1,718円
で、福島産が最安値です(49)。
 そして観光客も回復しません。福島観光で(=^・^=)がユニークだと思うには、イチゴも含めればほぼ一年中、果物狩りが楽しめることです(50)(51)。そこで観光農園の来場者数を集計してみました。
回復しない福島・観光農園来客数
 ※(52)集計
 図―13 福島県・観光農園の来場者数

 図に示すように、事故後に大幅に落ち込みました。その後は少し回復したのですが、ここ3年は回復の兆しがありません。
 福島
 今年も福島産価格の低迷が続き、観光客は回復しません。
 福島は汚染によって、道路の通行止めが実施されたり(53)(54)、鉄道が不通になりました(55)。今も解消していません。
 以上を纏めると
 ①福島は事故によって汚染されました。その汚染は8年近くを経ても解消しません。
 ②福島は事故によって避難区域が設定されました。避難区域は今も残っています。
 ③福島の避難が解除された区域では、なかなか人が戻りません。
 ④事故後、福島の女性は福島県外の方に比べ早死にするようになりました。
 ⑤事故後、福島の女性は赤ちゃんが産み難くなりました。
 ⑥事故後、福島では妊娠途中で自然死産をしてしまい元気な赤ちゃんを産めなかったお母さんが増えました。
 ⑦逃げ遅れたないしはなかなか逃げなかった計画的避難区域に全部ないしは大部分が指定された福島県飯舘村・葛尾村では、事故後に女の子が多く生まれる異常が発生しています。
 ⑧事故後の県民健康管理調査で福島の子供達から甲状腺がんが多くみつかりましたが、事故由来が疑われています。
 ⑨事故後、より多くの福島の若い女性が福島を出ていくようになりました。
 ⑩事故後、福島産は買い控えられ、他産地よりも安くなりました。今も回復していません。
 ⑪事故後、福島を訪れる観光客が減りました。今も回復していません。
 ⑫事故後、汚染によって福島の交通網は寸断されました。今も寸断が続いています。
になります。
 ところが年10月に改定された「放射線副読本」の15ページに
 「福島県を中心とした原子力発電所の事故による被災地域においては、<中略>『原子力発電所の事故による影響を受けた地域』という根拠のない思い込み」
 と記載し(1)、福島は事故の影響を受けていないような書いています。
 
<余談>
 図表が小さいとご不満の方はこちら、図表をクリックしてください。
改定された副読本(1)は他にもデマでいっぱいです。めげ猫「タマ」の日記 デタラメ、放射線副読本(平成30年10月改訂)にまとめました(56)。よかったら見て下さい。
 安倍出戻り内閣は本文記載の通り、事故後に福島では色々な事が起こったのに、
「福島県を中心とした原子力発電所の事故による被災地域においては、<中略>『原子力発電所の事故による影響を受けた地域』という根拠のない思い込み」
 と記載した副読本を出したました。
 モリカケ問題(57)をみてもでも安倍出戻り総理の嘘つきぶりは明らかです。こんな方が総理では福島の皆様は不安だと思います。
 福島県郡山市産米の全量全袋検査数が約116万件になりました(58)。同市は人口約33万人の市なので(59)、市民が食べるには充分な量です。同市のお米は「あさか舞」といいて、美味しいブランド米です(60)。安全なので2011年度産米すら学校給食に使われ、子供達に強制的に食べさせました(61)。でも、福島県郡山市のスーパーのチラシには福島産米はありません。
他県産はあっても福島産米が無い福島県郡山市のスーパーのチラシ
 ※(62)を引用
 図―14 福島産米が無い福島県郡山市のスーパーのチラシ

 (=^・^=)も福島県郡山市の皆様を見習い「フクシマ産」は食べません。

―参考にしたサイト様および引用した過去の記事―
(1)放射線副読本(平成30年10月改訂):文部科学省
(2)航空機モニタリングによる空間線量率の測定結果 | 原子力規制委員会中の「福島県及びその近隣県における航空機モニタリング(平成29年9月9日~11月16日測定) 平成30年02月20日 (KMZ, CSV)」
(3)めげ猫「タマ」の日記 半減期でしか下がらない福島の放射線(2017年)
(4)避難区域見直し等について - 福島県ホームページ
(5)国(環境省)が示す毎時0.23マイクロシーベルトの算出根拠|東京都環境局 その他について
(6)全量全袋検査の検査結果 - 福島県ホームページ
(7)報道発表資料 |厚生労働省
(8)(6)中の?平成30年11月29日公表 [PDFファイル/30KB]
(9)モニタリング検査結果【詳細】 - 福島県ホームページ
(10)福島県における魚介類の試験操業に関するポータルサイトです中の「漁協によるスクリーニング検査結果 ⇒相馬双葉地区  およびいわき地区 
(11)原子力災害対策特別措置法第20条第2項の規定に基づく食品の出荷制限の設定
(12)めげ猫「タマ」の日記 福島でセシウム汚染食品が市場流出、安倍出戻り内閣は発表しません。
(13)めげ猫「タマ」の日記 基準超の福島産とちもちが市場流出、福島県検査は14(Bq/kg)
(14)国連報告者、福島事故の帰還で日本を批判  :日本経済新聞
(15)避難指示区域別居住状況/南相馬市公式ウェブサイト -Minamisoma City-(南相馬市)
(16)広報なみえ - 広報なみえ - 浪江町ホームページ(浪江町)
(17)浪江町ホームページ トップページ(浪江町)
(18)お知らせ/富岡町(富岡町、過去分も含む)
(19)避難指示解除後の町内帰還世帯・人数について|楢葉町公式ホームページ(楢葉町)
(20)楢葉町内居住者数について|楢葉町公式ホームページ(楢葉町)
(21)平成30年11月1日現在の村民の避難状況について - 飯舘村ホームページ(飯舘村)
(22)山木屋地区の居住の状況 - 川俣町公式ホームページ(川俣町)
(23)住民生活課 - 葛尾村ホームページ(葛尾村、過去分も含む)
(24)新たな一歩...避難解除5町村「学校再開」 心のケアなど継続必要:ふくしまの子どもたち:福島民友新聞社 みんゆうNet
(25)福島・川俣の山木屋小、来春休校も 今春再開も新規入学予定なし | 河北新報オンラインニュース
(26)一目でわかる福島県の指標2018 - 福島県ホームページ中の15 平均寿命 [PDFファイル/317KB] 
(27)福島県・女性寿命「86.40歳」 ワースト5位、がん死亡率上昇:健康長寿・福島の挑戦:福島民友新聞社 みんゆうNet
(28)福島県の推計人口(平成31年1月1日現在)を掲載しました。 - 福島県ホームページ
(29)平成23年東北地方太平洋沖地震による被害状況即報(月1回更新) - 福島県ホームページ
(30)めげ猫「タマ」の日記 福島事故から8年、福島を知れば食べれない、行かれない
(31)「十月十日」妊娠週数の数え方・出産予定日の計算 [妊娠の基礎知識] All About
(32)10の指標にみる福島県のいまVer.29を掲載しました。 - 福島県ホームページ中の平成30年2月15日公表分 10の指標にみる福島県のいまVer.29 [PDFファイル/601KB] 
(33)合計特殊出生率 - Wikipedia
(34)めげ猫「タマ」の日記 福島県の合計特殊出生率がダウン―福島原発事故の影響、福島テレビ!―
(35)保健福祉部関係の統計情報データベース(過去倉庫) - 福島県ホームページ
(36)めげ猫「タマ」の日記 デタラメ、放射線副読本(平成30年10月改訂)―その19.福島での先天異常の発生率等は、全国的なデータと差がない。合計特殊出生率等に異常
(37)警戒区域内の家畜の安楽死処分の対応に関するQ&A:農林水産省
(38)計画的避難区域及び緊急時避難準備区域における家畜の取扱い等について:農林水産省
(39)「飯舘牛」復活へ向け、牧草地に放牧の実証実験 : 福島原発 : 読売詳報_緊急特集グループ : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
(40)わが葛尾村の農業 -022/036page
(41)めげ猫「タマ」の日記 偶然に起こる確率の計算方法について
(42)出生性比
(43)めげ猫「タマ」の日記 福島・小児甲状腺がん214人、まだまだ増える
(44)地域創生・人口減少対策本部 - 福島県ホームページ
(45)ふくしまイレブンエッセイ - 福島県ホームページ
(46)ふくしまプライド。
(47)桃の生産量の都道府県ランキング(平成28年) | 地域の入れ物
(48)東京都中央卸売市場-統計情報検索を「大分類、果実⇒中分類、もも類」で検索
(49)めげ猫「タマ」の日記 今年も安値、福島産米
(50)くだもの ? 一般社団法人福島市観光コンベンション協会公式ページ
(51)いちご狩り2018 ? 一般社団法人福島市観光コンベンション協会公式ページ
(52)統計資料一覧 - 福島県ホームページ
(53)福島県通行規制情報
(54)国道6号 - Wikipedia
(55)常磐線 - Wikipedia
(56)めげ猫「タマ」の日記 デタラメ、放射線副読本(平成30年10月改訂)
(57)あまりにも強引過ぎる安倍首相の森友、加計疑惑の幕引き その内幕を暴く (1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)
(58)ふくしまの恵み
(59)郡山市の現住人口/郡山市
(60)郡山の味自慢「あさか舞」/郡山市
(61)JA郡山市|事業PR
(62)2019年2月15日(金)発行の鎌倉屋折込チラシ
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  1. 2019/02/19(火) 19:46:59|
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