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めげ猫「タマ」の日記

一寸気になったどうでもいい事を記事に

福島県新復興計画、7月に着手、復興できるの?

 福島県は2021年度以降の復興計画に策定を7月に着手するそうです(1)(2)。福島が汚染されているのに復興ってできるのですかね!
 福島原発事故によって、福島は汚染されました。
 事故9年目、汚染されている福島
※1(3)の数値データを元に(4)に示す手法で6月1日時点に換算
 ※2 旧計画的避難区域は(5)による
 図-1 汚染が続く福島

 先の震災で被害が酷かった岩手、宮城、福島を被災3県と呼ばれています(6)。だた、福島は他の2県と事情が事なります。福島原発事故では、大量の放射性物質がばら撒かれました。福島では 図に示す様に福島では国が除染が必要だとする毎時0.23マイクロシーベルトを超えた地域(7)が広がっています。事故9年目になりますが、福島は汚染されたままです。
 復興(ふっこう)とは、一度衰えたものが再び勢いを取り戻す事を指します(8)。岩手、宮城なら地震や津波で壊れたインフラや建物を復旧すれば、衰えたものが再び勢いを取り戻す用意が完了します。福島はこれに加え、放射性物質の掃除(除染)が必要になりました。このため、福島の復興はマイナスからの出発と言われました(9)。
 放射性物質の掃除(除染)が行われ、完了しました(10)。以下に二本松市、伊達市、本宮市、伊達郡のセシウムの量を示します。
brg190315g.gif
 ※元データおよび計算方法は(11)による。
 図―2 3市1郡(二本松市、伊達市、本宮市、伊達郡)の放射性セシウムの量

 放射能は放置しても自然に減っていきます。減り方は半分になるまでの時間、すなわち半減期で表されます(12)。図に示す様に、福島のセシウムは半減期で計算される量でしか減っていません。除染は効果をあげていません。
 以下に2017年11月から1年間で舞い降りた福島の放射性セシウムの量を示します。
放射能が舞い散る福島
 ※(13)を転載
 図―3 2017年11月から1年間で舞い降りた福島の放射性セシウムの量

 図に示す通り福島では各地に放射能が舞い降りています。
 公式には福島原発事故でばら撒かれた放射能による健康被害は出ていないことになっています(14)。
 以下に福島県の合計特殊出生率の推移を示します。
再び低下した福島の合計特殊出生率
 ※1 (15)を引用
 ※2 合計特殊出生率は、一人の女性が産む子供の数の平均を示す(16)
 図―5 福島の合計特殊出生率

 図に示す様に福島の合計特殊出生率は2012年に大幅に下がりました。妊娠期間を280日とすると(17)、3月11日の280日後は12月16日なので、事故後に懐妊した赤ちゃんが生まれるのは概ね2012年からです。被災3県のうち、合計特殊出生率が下がったのは「福島」だけです。それでも、福島県の説明は
 「安心して子ども生める環境が整っていなかった」
です(18)。ただし、何故そのよな事がいえるかの説明を(=^・^=)は知りません。
 福島県県民項管理調査によれば、放射線による遺伝的影響を問う
「現在の放射線被ばくで、次世代以降の人(将来生まれてくる自分の子や孫など)への健康影響がどれくらい起こると思いますか。」
との質問に36.1%が可能性は高いないし非常に高いと(高い20.8%、非常に高い15.2%)答えています(19)。
 これに対し、福島県立医大特任教授の坪倉正治医師は
「外部被ばくが大部分を占めた広島・長崎での原爆投下後、妊娠して生まれてきた世代(被爆2世)の健康影響は、現在に至るまで継続的に調査が行われています。結果、現時点でがんやその他の疾患が増加しているということは認められていません。」
との一文を福島県の地方紙・福島民友に寄稿し(20)、福島では遺伝的影響を心配する必要はないとしています。一方で、放射線研究所は広島や長崎で遺伝的影響がないとした理由に、自然死産率の上昇や生まれて来る赤ちゃんの男女比(出生性比(21))に異常がなかった事をあげています(22)。
全国の1.5倍の福島県死産率(グラフ)
 ※(23)を転載
 図―6 福島県の自然死産率の推移

 事故後に懐妊した赤ちゃんが生まれるであろう2012年以降に自然死産率は全国平均の1.5倍に跳ね上がっています。このような増加が偶然に起こる確率を計算したら、統計的な差あるとされる5%(24)を下回る1.3%(23)でした。2012年は丁度原発事故後に懐妊した赤ちゃんが生まれる年です。
 先の事故では警戒区域と計画的避難区域の2種類の避難地域が設定されました。警戒区域は福島第一原発から20km圏内で、3月12日に設定されました。一方で、計画的避難区域は事故から1ヵ月以上が過ぎた4月22日です(5)。計画的避難区域は逃げ遅れた避難区域です。飯舘村の全域と葛尾村のほぼ全域が計画的避難区域になりました。また、全域ないしほぼ全域が計画的避難区域になったのは飯舘村と葛尾村のみです。さらには、警戒区域では残された家畜は殺処分となりました(25)。一方で、計画的避難区域では一定の条件下で家畜の持ち出しが認められました(26)。計画的避難区域は逃げ遅れた、さらには家畜の持ち出し等の為になかなか逃げなった避難区域です。
 福島県の発表(27)から2012年以降を飯舘村と葛尾村で生まれた赤ちゃんを合計すると
 男の子 195人
 女の子 248人
で、女の子が多くまれています。このような事が偶然に起こる確率を計算したら、統計的な差があるとされる5%(23)を下回る1.4%でした。通常は男の子が多く生まれるので(21)、異常な事態です。
 事故後しばらくは、福島県全体では事故前と同様に男の子がやや多く生まれる状態が続いていました。ところが、事故9年目に当たる2019年3~5月の赤ちゃん誕生数を福島県の発表から集計すると
 男の子1,459人 女の子 1,548人
で、女の子が多く生まれています。事故前1年の2010年3月から11年2月は
  事故前1年(2010年3月~11年2月) 男の子8,319人 女の子 7,805人
でした。このような事が偶然に起こる確率を計算したら、統計的な差があるとされる5%(23)を下回る4%でした(28)。
 放射線の健康影響を考える上では、トータルとしてどれほどの線量を受けたか(積算線量)が重要です(29)。福島の放射線量が下がっても、積算線量は日々増え続けています。福島の皆様の放射線影響は日々増大しています。これまで見られなかった事が、新たに認められても不思議はありません。
 2018年6月18日に開かれた福島県「県民健康管理調査」第31回検討委員会で、遺伝的影響は考えられないとの資料が提出されました。そこには、自然死産の増加や生まれて来る赤ちゃんの男女比の項目は抜けていました(30)。福島では不都合なことは無視される気がします。
 福島県にあるひらた中央病院は、福島産米や野菜について避けるか否かのアンケート結果を発表しています。以下に示します。

 表―1 福島産を許容すかのアンケート結果
 ※(31)を集計
郡山・三春で許容される福島産米

 福島県は福島を7つの生活圏に区分しています(32)。県中地域に属する郡山市・三春町、相双地域に属する相馬・南相馬市をひとまとめにして比較してみることにしました。表に示す通り、郡山市・三春町では福島産米や野菜を約67%の方が許容しています。一方で相馬・南相馬市では7%です。同じ福島県内でも地域によって福島産に対して温度差があります。 
 福島県の発表(27)を集計すると福島産を許容する方が約67%の福島県郡山市・三春町の葬式(死者数)は
  事故前1年(2010年3月~11年2月)3,163人
  事故8年目(2018年3月~19年2月)3,605人
で14%増えています。このような事が偶然に起こる確率を計算したら約1300万分の1でした(33)。
 同じく、福島産を許容する方が約7%の福島県相馬・南相馬市の葬式(死者数)は
  事故前1年(2010年3月~11年2月)1,294人
  事故8年目(2018年3月~19年2月)1,344人
で、あまり変化がありません。
 さらに、福島産を許容する方が37%の福島県いわき市市の葬式(死者数)は
  事故前1年(2010年3月~11年2月)4,007人
  事故8年目(2018年3月~19年2月)4,312人
で8%増えています。郡山市と相馬市・南相馬市の中間でしょうか?
 以上の結果をまとめると
福島産を許容するほどに増える葬式
 ※(27)(31)を集計
 図―7 葬式(死者数)の増加率と福島産米や野菜の許容割合

 図に示す様に福島産を許容する程に葬式(死者数)が増えています。
 「福島産食べて応援、あの世行」
と思われてもしかたがないデータだと思います。
 以上のように公式には放射能による健康被害は無いとされていても(14)、疑わせるようなデータはあります。さらに言えば、図―1に示す様に福島は汚染されています。福島に暮らせば被ばくをし、確実の積算線量は増え続けます。放射線による症状には、癌などの被爆後に数十年を経て現れる盤発校があります(32)。今日までなにも無くても、明日は分からない状況が福島では続いています。福島については、多くの方が不安を抱くのは当然の事です。
今から5年前の2014年6月に福島には48,485人の10代後半女性がいました。5年が経ち彼女達は20代前半になっています。今年(2019年)6月の福島の20代前半女性は32,332人で、残ったのは66%です。2014年3月当時で10代後半だった福島の女性のうち、約3分の1以上がこの5年間で福島から逃げ出しています。以下に福島の10代後半の方が5年後に残っている割合を示します。
事故後により残らなくなった福島の若い女性
 ※1(27)を集計
 ※2 日付けは10代後半時点
 図―8 福島の10代後半の方が5年後に残っている割合

 事故前から若い方の福島脱出はありました。事故前の2001年から2006年3月までの平均を取ると男性76%、女性74%で、男女に大きな差はありませんでした。事故後の平均を取ると、10代後半の方が5年後に福島に残っている割合は男性75%、女性66%で、男性はそれ程に変わりませんが、女性は大きく落ち込みました。事故後に福島の若い女性の逃げ出しています。 
 福島に残った方も不安を抱えています。
 福島を代表する野菜にトマトがあります。福島県白河市等が主な産地です(34)。今年も出荷が始まりました(35)。福島のトマトはおいしいとの事です(36)。福島県は福島産トマトは「安全」だと主張しています(37)。でも、福島県白河市のスーパーのチラシには福島産トマトはありません。
他県産はあっても福島産トマトが無い福島県白河市のスーパーのチラシ
 ※(38)を引用
 図―9 福島産トマトが無い福島県白河市のスーパーのチラシ

事故後に福島から多くの方が避難されました。以下に推移を示します。
ピークの半分上が残る福島の県外避難者
 ※(39)を集計
 図―10 福島からの県外避難者数

 図に示す通り福島への帰還が進んでいるとは言えない状況です。ピークには62,831人(2012年3月)の方が福島から避難していますが、今も半分以上の31,735人の方が福島から県外に避難したままです(39)。
 福島観光で(=^・^=)がユニークだと思うには、イチゴも含めればほぼ一年中、果物狩りが楽しめることです(40)(41)。そこで観光農園の来場者数を集計してみました。
回復しない福島・観光農園来客数
 ※(42)集計
 図―11 福島県・観光農園の来場者数

 図に示すように、事故後に大幅に落ち込みました。その後は少し回復したのですが、ここ3年は回復の兆しがありません。
 福島でサクランボ狩りが始まりました(43)。福島のサクランボは美味しいとのことです(44)。でも、福島県南相馬市の旅行会社が募集するサクランボ狩りツアーの行先は福島ではありません。
福島県外が行先の福島県南相馬市のサクランボ狩りツアー
 ※(45)を引用
 図―12 福島県外のサクランボ狩りツアーを募集する福島県南相馬市の旅行会社


 福島県外の方も福島を恐れています。福島を代表する野菜にトマトがあります。7,8月がシーズンです(34)。そこで福島県の7,8月のモモ価格とモモの生産量日本一位の山梨県産(46)と比較してみました。
事故後に山梨産に比べさらに安くなったまま回復しない福島のモモ
 ※(47)を集計
 図―13 山梨・福島のモモ価格

図に示す様に事故後に福島のモモは山梨産に比べ大幅に安くなりました。価格差を見ると  価格差を見ると  
  事故前(2010年)  △62円安
  今年(2018年)  △189円安
で、価格差が元に戻りません。汚染され葬式が増えた地で作られる福島産モモは多くの人が避けるは当然の事です。福島の汚染は解消の見込みがありません。これからも、この状態は継続します。
 以上のように福島は放射能汚染により、健康不安があります。多くの方福島を「不安視」するようになりました。復興が一度衰えたものが再び勢いを取り戻す事なら、放射能汚染で生じた健康不安や福島への「不安視」を取り除く必要があります。
 福島県は2020年度までの復興計画をたてています(48)。あと2年弱で終わりです。そこで2021年度以降の復興計画に策定を7月に着手するそうです(1)(2)。
 新復興計画の策定を報じる福島県地方紙・福島民報
※(49)を引用
 図―14 7月からの復興計画着手を報じる福島県の地方紙・福島民報

 このような問題を解消するには、福島の放射能汚染を解消ですが、図―2示す様に失敗しています。自然になくなるのを待つかですが、図-2に示す様に残っている放射能は概ねセシウム137です。セシウム137が半分になるのに30年を要します。4分の1になるのに60年、8分の1になるのに90年です(12)。一桁(10分の1)下がるには100年が必要です。福島は今後100年は放射能と向き合わなくてはなりません。
 (=^・^=)は福島が100年を耐えることは無理だと思います。福島は元の勢いを取り戻すことはありません。福島の復興は非常に難しいと思います。

<余談>
 図表が小さいとご不満の方はこちら、図表をクリックしてください。
 福島県の復興の目的は「福島県残し」だと思います。言い換えれば、福島県民の囲い込みです。図―8に示す様に、事故後、若い女性の福島脱出が加速しました。若い女性が福島を出て行けば、子供が生まれなくなり福島は衰退します。また、福島の皆様が福島産の購入をためらうのであれば、農業を成立しないと思います。
 これに対する行政(国や福島県)の戦略は、放射能の健康リスクを無視し、福島は「安全」を喧伝することだと思います。本文に記載したとおり、遺伝的影響については、不都合な事実(出生性比の異常、自然死産の増加)は無視した議論をしているのは本文に記載の通りです。そしてこの戦略は成功しません。
 出戻る前の安倍総理は質問主意書の回答で「我が国において、非常用ディーゼル発電機のトラブルにより原子炉が停止した事例はなく、また、必要な電源が確保できずに冷却機能が失われた事例はない」「原子炉施設の安全を図る上で重要な設備については、法令に基づく審査、検査等を厳正に行っている」「地震、津波等の自然災害への対策を含めた原子炉の安全の確保に万全を期している」「経済産業省としては、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期している」とし、今後も原子力の安全確保に万全をつくすことを回答したそうです(53)。その後に福島原発事故が起き、およそ原子力の安全確保に万全をつくしていない事が、事故報告書(54)(55)で明らかになりなした。 
 福島県は2011年2月25日に福島第一原発3号機は「安全」と発表しました(56)。でも、2週間後には大事故です。
 当然ながら、東京電力も事故前は自社の原発は「安全」だと主張していました(57)。
 彼らは安全でない原発を「安全」だと嘘を言い、大事故につながり福島の皆様は多大な迷惑をうえけました。福島の皆さんが彼らの言葉を簡単に信用する事はありません。
 福島の農協の皆様が、福島産サクランボのPRを福岡で実施したそうです(58)。福島はサクランボの季節です。福島県福島市はサクランボの産地です(59)。福島のサクランボは赤い宝石の甘酸っぱさで老若男女問わず人気あるそうです(60)。安倍出戻り内閣は福島産は「安全」だと主張しています(61)。でも、福島県福島市のスーパーのチラシには福島産サクランボはありません。
他県産はあっても福島産サクランボが無い福島県福島市のスーパーのチラシ
 ※(62)を引用
 図―15 福島産サクランボが無い福島県福島市のスーパーのチラシ

 (=^・^=)も福島県福島市の皆様を見習い「フクシマ産」は食べません。

―参考にしたサイト様および引用した過去の記事―
(1)県の新総合計画 官民「連携・共働」を重視 復興、地方創生 長期展望で施策化 | 福島民報
(2)国内外発信!県民参加で『新将来像』 福島県総合計画策定着手へ:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
(3)航空機モニタリングによる空間線量率の測定結果 | 原子力規制委員会中の「福島県及びその近隣県における航空機モニタリング(平成29年9月9日~11月16日測定) 平成30年02月20日 (KMZ, CSV)」
(4)めげ猫「タマ」の日記 半減期でしか下がらない福島の放射線(2017年)
(5)避難区域見直し等について - 福島県ホームページ
(6)被災3県 - Wikipedia
(7)国(環境省)が示す毎時0.23マイクロシーベルトの算出根拠|東京都環境局 その他について
(8)復興 - Wikipedia
(9)原発被害でマイナスからのスタート - 福島医大学長・菊地臣一氏に聞く◆Vol.1|医療維新 - m3.comの医療コラム
(10)福島県の除染実施区域の進捗について|除染の状況(除染実施区域)|除染情報サイト:環境省
(11)めげ猫「タマ」の日記 ばら撒かれたセシウムの3分の4が残る福島
(12)半減期 - Wikipedia
(13)めげ猫「タマ」の日記 放射能が舞い散る福島(2018)
(14)福島原発事故による健康被害について — 山形県ホームページ
(15)10の指標にみる福島県のいまVer.34を掲載しました。 - 福島県ホームページ中の 平成31年4月26日公表分 10の指標にみる福島県のいまVer.34 [PDFファイル/609KB]
(16)合計特殊出生率 - Wikipedia
(17)妊娠期間「十月十日(とつきとおか)」の計算・妊娠週数
(18)めげ猫「タマ」の日記 福島県の合計特殊出生率がダウン―福島原発事故の影響、福島テレビ!―
(19)第31回福島県「県民健康調査」検討委員会(平成30年6月18日)について - 福島県ホームページ中の 資料2-2 平成28年度 県民健康調査「こころの健康度・生活習慣に関する調査」結果報告書 [PDFファイル/911KB]
(20) 放射線の次世代影響なし:坪倉先生の放射線教室:福島民友新聞社 みんゆうNet
(21)出生性比
(22)原爆被爆者の子供における放射線の遺伝的影響 ? 公益財団法人 放射線影響研究所 RERF
(23)めげ猫「タマ」の日記 福島の自然死産率は全国平均の1.5倍
(24)有意水準とは - 統計学用語 Weblio辞書
(25)警戒区域内の家畜の安楽死処分の対応に関するQ&A:農林水産省
(26)計画的避難区域及び緊急時避難準備区域における家畜の取扱い等について:農林水産省
(27)福島県の推計人口(令和元年6月1日現在)を掲載しました。 - 福島県ホームページ
(28)めげ猫「タマ」の日記 3ヶ月連続で女の子が多く生まれた福島
(29)放射線の健康への影響は積算線量が決める | 原子力災害専門家グループ | 東電福島原発・放射能関連情報 | 首相官邸ホームページ
(30)第31回福島県「県民健康調査」検討委員会(平成30年6月18日)について - 福島県ホームページ中の参考資料4 放射線の遺伝的影響について [PDFファイル/767KB]
(31)研究報告|ひらた中央病院 | 医療法人 誠励会 | 福島県 医療 介護 リハビリ
(32)福島県の概況 - 福島県ホームページ
(33)めげ猫「タマ」の日記 福島産、食べて応援あの世行、事故8年目
(34)ふくしまイレブンエッセイ - 福島県ホームページ
(35)トピックス | JA夢みなみ
(36)食の宝庫ふくしま | ふくしま満天堂(ふくしまプライド。)
(37)安全が確認された農林水産物(公開用簡易資料) - 福島県ホームページ
(38)白河昭和町店 | お店を探す | ヨークベニマル
(39)県外への避難者数の状況 - 福島県ホームページ中の・県外への避難状況の推移 [PDFファイル/503KB]
(40)くだもの – 一般社団法人福島市観光コンベンション協会公式ページ
(41)いちご狩り2018 – 一般社団法人福島市観光コンベンション協会公式ページ
(42)統計資料一覧 - 福島県ホームページ
(43)サクランボ食べて、果物シーズン開幕 福島・観光農園開園式:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
(44)さくらんぼ狩り2019 – 一般社団法人福島市観光コンベンション協会公式ページ
(45)高速バス旅行 | 東北アクセス株式会社
(46)もも(モモ/桃)の収穫量ランキング: 教えて!全国ランキング 2017  ~都道府県ランキング 日本の統計~
(47)東京都中央卸売市場-統計情報検索
(48)福島県復興計画 - 福島県ホームページ
(49)福島民報社を6月25日に閲覧
(50)空間線量モニタリング結果情報 - 福島県ホームページ
(51)内閣総理大臣 - Wikipedia
(52)めげ猫「タマ」の日記 移転してもまだ線量の高いモニタリングポスト(放射線線量測定点)を除染する福島県
(53)衆議院議員吉井英勝君提出巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問に対する答弁書
(54)東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会
(55)国会事故調 | 東京電力福島原子力発電所事故調査委員会のホームページ
(56)福島第一原子力発電所3号機におけるプルサーマル実施に係る安全確認 - 福島県ホームページ
(57)原子力安全・品質保証会議|東京電力
(58)トピックス | JAふくしま未来
(59)概要 | JAふくしま未来について | JAふくしま未来
(60)特産品を知る | JAふくしま未来について | JAふくしま未来
(61)風評に立ち向かう|福島|スペシャルコンテンツ|資源エネルギー庁
(62)平野店 | お店を探す | ヨークベニマル
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